GOLF ANGLEゴルフアングル

スマホで撮った写真や動画から、ゴルフの角度を測るWebアプリ集です。アプリのインストールは不要。解析はすべて端末の中で行うので、動画がどこかへ送られることはありません。

インストール不要 端末内で解析 無料 日本語

アプリ

スイングP1〜P10チェック スイング動画からP1〜P10の10コマを切り出し、前傾・シャフト・腕・膝などの角度を書き込んで一覧にします。問題点の診断と、お手本との比較も。 動画を使う
アドレス角度チェック アドレスの写真から、前傾角・シャフト角・股関節・膝・腕の垂れなどを自動で測ります。お手本と上下に並べて比べられます。 写真を使う
パターフェース開閉ストロボ 真上から撮ったパッティング動画を、ヘッドの開閉角つきの連続写真1枚にまとめます。ストロークの形が一目で分かります。 動画を使う
ARパットライン スマホのARでボールからカップまでの距離と傾斜を測り、スティンプ値からジャストタッチのラインを推測します。 ARを使う
グリップエンド スイングチェッカー グリップエンドに小型センサー(WT9011DCL)を付けて、クラブの向きと軌道を描きます。番手を選べて、アドレスを基準に目標方向とのずれを確認できます。 センサーを使う

使い方

  1. 三脚などでスマホを固定し、後方(飛球線後方)または正面から撮影します。スイングはスローモーション(240fps)推奨です。
  2. アプリを開いて動画や写真を選び、解析します。骨格とクラブは自動で検出し、ずれていれば指でドラッグして直せます。
  3. 角度入りの画像を端末に保存して、練習の記録や比較に使います。

測れるもの

前傾角、シャフト角、グリップエンドのセンサーによるクラブの向きと軌道、腕と地面の角度、肘・膝の角度、両肩と腰のライン、頭の傾きと首の曲がり、アドレス比での頭・腰・手元の移動量(cm換算)、アドレスのシャフトプレーンから見たヘッドの位置、パターフェースの開閉角。すべて2D映像からの推定値です。